ブロリコでいつまでも元気でいよう

いくつになっても元気にいたいというのは、誰でも感じることですね。

しかし、最近はパワーがなくなったということがありませんか?

その時、その元気がなくなったことを仕方がないと思って、諦めることもあります。

そのことは、とても辛いことですね。

まだまだしたいことがたくさんあるのに、その気持ちを諦めることになります。

そのため、食事や運動など、考えて行うようにしています。

しかし運動をすることができても、食事に関してはできないということも。

そのことから、元気になることができるサプリが人気です。

そのサプリの中でも、最近特に注目をされているのは、ブロリコです。

ブロリコは、なんといってもパワーを付けることが出来る成分が、ほかの元気食材の中でも飛び抜けているのです。

そのため、そのサプリを摂ることによって、これから安心してパワーを感じることができますね。

喉が痛くて風邪クスリを飲んでいます

花粉症の気もあるのだろうと思いますが、扁桃腺が痛くて、時にはナイフで刺されているように痛いのです。花粉症のクスリを飲んでも、それほど効果を感じなくて、とても困ります。扁桃腺は子供の頃から弱かったのですが、もういい大人になってもまだ扁桃腺が痛くなるのはとっても困ります。

最初は風邪かな、と思っていたのですが、喉が痛いことが続いて、風邪にしては変だなと思いました。痛くないときは平気なのですが、時々すごく痛くなって思わず風邪薬を飲んでしまします。風邪薬はパブロンの44包入りを買っているのですが、10日くらいで飲み干してしまいます。ちょっと飲みすぎだなと思いますが、喉が痛いので仕方がありません。

もう暖房は電気ストーブだけですが、三寒四温が続きながらだんだんと暖かくなっていくようです。

喉は唾を飲み込む時だけでなく、じっとしている間も痛むので、とても辛いです。

鼻呼吸をするように、寝る前には点鼻薬をさして口呼吸をしないようにしているのですが、とても気持ちが悪くて、早く扁桃腺の痛みが治ってくれるといいと思います。

『帰ってきたヒトラー』を観ました

映画『帰ってきたヒトラー』をレンタルして観ました。この映画は先に原作を読んでいたのですが、映画と原作では少しストーリーが違い、それぞれ面白かったです。

内容は題名そのままで、戦中に自殺したはずのヒトラーが生きていて現代にタイムスリップしてしまうというストーリーです。

悪名高く、実際とんでもない事をしたヒトラーですが、原作を読んでいると、いつの間にかヒトラーを応援している自分に気が付きました。フィクションと分かっていても少し背中がヒンヤリしました。

ドイツでもベストセラーになった本ですが、現地では他の国の人が思う以上にヒトラーに対して神経質なので、よく出版され、さらに映画化までできたなぁと思いました。

この映画で特筆すべきは、主人公ヒトラー役の俳優さんの演技の上手さです。付け鼻もしてかなりしっかりメイクをして見事ヒトラーに化けていますが、声やしゃべり方も併せて本当にそっくりです。(ちなみに、ノーメイク時の俳優さんはすごくカッコいい人です。)

現状ドイツでは移民政策の是非もあって、映画を見ていても感慨深いものがありました。

今日一日の仕事や家庭を振り返って

今日は、職場に出勤する前に長男を幼稚園に預けに行った。いつもは通園バスを利用しているが、妻と長女がインフルエンザに罹っているため、バス利用が不可のためだ。バス利用は不可だが、登園自体は大丈夫。なんか複雑だ。幼稚園を回ってからの出勤のため、いつもより朝に余裕がない。

職場に着き、患者の情報を確認する。毎日毎日、この確認作業からの始まり。この作業が実際は苦痛である。看護師である以上仕方のない事だが、患者の情報確認、医師からの指示の確認、指示変更の確認、点滴・薬の準備、退院の準備、入院患者の情報確認。仕事前の準備段階で疲労困憊。

その間も患者からのナースコールは鳴り響く。まだ勤務時間外だが、ナースコールの対応する自分。朝の夜勤者からの申し送りのあと、いよいよ業務開始。今日は、クレーム患者はいないようだ。気分的に楽になる。昼過ぎに、循環器の医師が退職されるという情報を聞き、お世話になった先生のため、軽く手土産を持って訪問。挨拶をし、手土産を渡し、暫く話をしていると、先生が涙ぐみ声を詰まらせた。

意外と涙もろい先生だと別れ際に気づく。少し先生に癒される。仕事が終わると、長男を迎えに行き自宅へ帰宅。妻と長女はまだインフルエンザでダウン。仕事のあとは家事。今日も慌ただしく1日が終わる様子である。