今年は手袋を編むことにします

寒い季節になると私がやりたくなるのは編み物です。

不器用だから子供の頃はむしろ嫌いな方だったけど、大人になってからその楽しさに目覚めました。母親が薦めてくれたおかげでもあります。

今年最初の編み物は指無し手袋に初挑戦します。

手袋はお店で買ったものを数年使ってましたが、もうぼろぼろの領域に来たので処分しました。本当は去年やりたかったけど、その時期は手をけがしててやれませんでした。

手袋の本は持ってないので、図書館で借りた本を使ってます。

掲載されてる手袋はどれもデザインが可愛くてどれを編むか最初悩みました。

結局は表紙についてる赤のトナカイモチーフ付きの手袋にしました。

今回の毛糸は100均のじゃなくてちゃんとしたものを買おうかと思ってましたが、最寄りの手芸屋さんは1か月前にまさかの閉店。今度からは遠くのお店に行くことになりました。

めんどくさがり屋の私は、今回はネットショップから毛糸を買いました。

こういうときは本当ありがたい存在です。

ついでに編み針一式も買って道具まわりは一新しました。

何だかすっきりした気分で久しぶりの編み物が楽しめそうです。

復讐代行はあくまで程ほどに

復讐代行というのを考えたことがある人はいるのではないでしょうか。

付き合っていた人と酷い別れ方をした、パートナーが不倫をしていて別れることになった、そんなときに利用したくなる人が多いかもしれませんね。

もちろん、そういうのを自分でやってしまうという人もいるでしょう。

ですが、自分ではどうにもならない、そもそもどうしていいか分からないという人が復讐代行を利用するのでしょう。

やることは、人によって違います。

おそらく復讐ではなく偶然だろう、いたずらだろうと向こうが思って終わることもあるでしょう。

ですが、相手がどうこう思うのではなく、自分がやったことですっきりしてしまう人もいるでしょう。

相手に何をするのを望むか、どう思ってほしいのか、自分はどうなれば満足するのか、人によって違うのでかなり難しいことだと思いますし、エスカレートをしたら自分も犯罪者になってしまう可能性があります。

そうなってしまうと、バッシングや偏見に晒されてしまう可能性もあるわけです。

復讐代行に頼むとしても、程度はかなり大事かもしれません。

いたずら程度で、相手がちょっと困るので我慢する程度というのが、自分にとっても良いのかもしれません。

程度によるとしても、復讐したいという気持ちを持ったことがあるという人は少なくないかもしれません。

ほとんどの人はもしかしたら、時間が解決してくれるのを待っているのかもしれません。

確かにそれが1番平和なかんじがしますし、誰かを傷つけることもありません。

ですが、時間が解決してくれる場合もあれば、そうでない場合もあります。

それくらいなら、復讐代行を使って相手をちょっと懲らしめるというのもあるなのかもしれません。

何もしないで自分が病んでしまうくらいなら、相手をちょっと困らせて終わりにしたほうが、自分も病まずに済むかもしれません。

相手が一方的に悪いときなんか尚更です。

もしかしたら、自分も少し辛くなってしまう瞬間があるかもしれません。

ですが、この先ずっと引きずるよりは、利用したほうが良いのかもしれません。

復讐代行を利用したことで後でモヤモヤしないために、程々が良いかもしれません。

なんとなくですが、私はそう思っています。

ものすごく気をつけないといけない

我が家にはパンを焼く専用のトースターというものがありません。

以前はあったような気がしますしひょっとしたらどこかに置いてある可能性もありますが

とにかくキッチンリビングに置いていないことは確かです。

ですがその一方でパンは意外と食べます。

もちろんきつね色にこんがり焼いたうえでマーガリンを塗って(バターは品薄が続きますねえ・・・)。

ではどうやってパンを焼いているかというと、コンロの下にある魚を焼くグリルを使います。

途中でひっくり返さないといけないのでトースターと比べ面倒といえば面倒ですが、

買ってきた冷凍ピザなんかを焼くときには意外と重宝します。

ですが非常に気をつけなければならない点が一つ。

あくまでもガスの火を使っているため目を離してはいけないんですが、

コンロの火と違い点いているか消えているかがわかりにいのです。

よく見ると火がついてないだけなら調理が出来ないだけでまだマシですが・・・、

消したと思い込んで消えてない場合はともすると火事になります。

というか昨日やらかしました。

まあウチの場合は台所が煙だらけになるだけで済みましたが

ほんと気をつけないとマズイですね・・・。

今年の冬は飛行帽に挑戦したいなと思ってる

通販で頼んでた物が届いたんだけど、配達の人がなんか凄く暑そうなカッコしてた。

厚手のニット帽をかぶって、その上からイヤーマフまでしてた。

そこまでするほど寒かったっけ?

まあ、内に来た時ってかなり日が照ってて、そこだけ春みたいな陽射しになってたから余計に季節感がズレて暑そうに見えただけなのかも。

でもイヤーマフって使ったことないな。

切れそうなほど空気が冷たい時は欲しくなるけど、たいていは帽子かぶれば平気だし、マフラーを首まで巻いたりしたらしのげるからなあ。

けどこれ雪の凄いとこ行ったら標準装備になるのか。

ああでも、イヤーマフも良いけど個人的には耳付の飛行帽がいいなと密かに憧れてる。

見た目がもろにパイロットなので、普段使いにするにはちょっと勇気がいるなと思ってるんだよ。

あれって別に飛行機乗りじゃなくても、寒けりゃ被って良いんだよね?

ある意味お洒落だよね?

今年こそは飛行某デビューしたいんだけど、うーん、一人で被るのはちょっとなあ。

ブーム来ないかな、飛行某ブーム。

そしたら何にも気にせずにかぶれるのになあ。

あとマントのブームも来ないかなと思ってる。

ポンチョがOKなんだからそろそろマントブームも来ていいと思うんだよね。

過払い金の返還請求で無駄に返済したお金を返してもらおう

任意整理の手続きと過払い金の返還請求を行えば、それまで無駄に返済したお金を返してもらうことができます。そもそも、過払い金というのは本来ならば債務者から債権者に対して返済しなくても良い余分なお金を渡していることを意味しますので、法律的な手続きを行えば比較的簡単に返還してもらうことができます。

過払い金は、法律的には少額融資に関して導入されていた二つの金利と利息の法律によって生じたグレーゾーンと呼ばれる金利のゾーンのトラブルのことを一般的には意味しています。通常は、どのような融資であっても適用される法律は一つに限定されているのですが、一昔前の少額融資に関してはまだ法律的な整備がきちんと行われていなかったという事情もあったのです。その結果、少額融資を提供する会社の自由な選択によって、出資法と利息制限法という二つの法律が利用されるに至りました。出資法と利息制限法で問題だったのは、両者の上限金利に明確な差が生じていたことにあります。少額融資でお金を貸す会社としては、当然金利を高く設定したほうが月々の利息をより高く請求することができるわけですから、より貸金業者の取り分が多くなるように出資法と利息制限法の上限金利の違いを上手く利用したわけです。こうして支払わなくてはならなくなった金銭が、いわゆる過払い金というお金なのでこの金銭を貸金業者が受け取る法律的な根拠は非常に曖昧です。

このような背景をみると、過払い金問題が法律的な手続きによって容易に返還してもらえることはわかるはずです。そもそも、過払い金に関しては法律的な根拠が薄いので、返還請求をされると貸金業者の方もその対応に必ず追われることになります。過払い金の発生要因、つまり金利や利息に関するトラブルについては既に貸金業法の改正によって解決するに至っていますが、法律改正前に行われた過払い金の問題に関しては未だに返還してもらえるということを知らずに放置している人も少なくありません。しかし、過払い金はなるべく早い段階で返還請求を行わないと必ず債務者が損になってしまうトラブルなどで気づいた段階で最寄りの弁護士に相談することが重要です。これは、過払い金の返還請求の権利そのものに対して時効が適用されるためです。時効が適用されると時効が成立した後に返還請求をしようと考えてもできなくなりますので、その点だけは気を付けて素早く対応するように心がけましょう。