カラコンでもっとおしゃれを楽しむ

カラコンは度入りではないものもあり、おしゃれで度なしのカラコンをつけるひとが増えています。特にコスプレ好きの人などはカラコンでよりリアルにキャラクターに近づけるようにしたりしています。ナチュラルで自然な印象を与えるカラコンは、学校やオフィスでもばれにくいのでおすすめです。人気のある色はブラウンとグレーです。カラコンを入れることで目力がUPして目が大きく見えます。アイメイクもより映えるのでおすすめです。

カラコン通販サイトのおすすめ通販で販売しているカラコンはとても豊富な種類がありますので、口コミを参考にお気に入りのカラコンを探してみると良いでしょう。ブラウン系、グレー系だけでもかなりの種類がありそれぞれでイメージが変わります。大きく分類した場合に、ブラウンは優しい印象、グレーは大人っぽい印象になるとされています。ぜひ試してみてください。

敏感肌には「なにもしない」ことも大事

敏感肌の人は化粧品選びに気を使います。成分にこだわったり無添加化粧品を試してみたりなど苦労が絶えません。しかし化粧水をつけても顔がピリピリ・ヒリヒリする重度の敏感肌の場合、肌のターンオーバーを正常にするための気長な対策も必要になってきます。

できるならばメイクをしないこと、皮脂をとりすぎてしまう洗顔料をやめて水洗顔にするなど、基本的な部分を見直してみることも大事です。洗顔料を使用するならお湯は使わず、シャワーを直接顔に当てないようにすること。また、肌を擦らないようにし、すすぎをしっかりするなどをきっちりと守ることも大切です。

化粧水がダメなら皮膚科で処方されるヒルドイドや、市販のヘパリン類似物資入りの保湿剤を試してみるのも良いと思います。敏感肌は長い時間をかけてなるものなので、治すのもまた時間がかかるものです。

トイレ掃除をすると気分がいいです

アルバイト先のコンビニでトイレ掃除をすることがあって、自分のマンションでもトイレの掃除をしよう、と思いました。なかなか掃除しないのですが、掃除すると気持ちがいいものです。

私のトイレは私しか使わないので、そんなに汚れないのです。男性がいたら、もっと汚れて臭くなるのだと思いますが、男性は使わないので、床も綺麗なものです。

トイレ用のウェットティッシュを買ってきてそれで便器を拭いたりしていますが、本当に綺麗になります。

コンビニでトイレ掃除をしなかったら、自分のトイレもそれほど掃除しなかったと思います。週に1回掃除するだけで、綺麗な状態を維持することができるんだな、と改めて気付きました。トイレがきれいだと部屋全体がきれいになったような感じがします。

昨日トイレ掃除をしたので、今日はとっても爽やかな気分です。もっと頻繁に掃除すべきだなと思います。そうすればもっと気持ち良くトイレを使うことができるのです。特に家にいる時間が長い私は、トイレを使うことが多いので、きれいだとすごく気持ち良く使うことができていいのです。

数年前に両親の離婚を経験して

今から約4年前に両親が熟年離婚をしました。

離婚に関しては母からの申し入れをしました。

最初は断固として離婚はしないと言っていた父も最後は離婚に応じる方向で話がまとまりました。

最終的に役所の離婚用紙に提出するまでに2年近くの時間がかかりました。

それ以上長引かせる事になると母が弁護士さんを立てるという話をして、結局は円満離婚という形を父が取りましたが、母の意志が固くて、これ以上周りが何かを言っても元に納まる可能性が無いと弟も私も判断した為、父に離婚を勧める形になりました。

母が離婚を考えだしのは弟が成人を超えたときからだとの事でしたので、離婚が成立する10年近く前から計画を立てていた事になります。

その頃から自分名義の貯蓄も随分としていたと思います。

離婚の理由としては性格の不一致を貫いていました。

父は定年まできちんと勤めあげましたし、給料に関しても退職金に対しても私から見ても平均より高かったと感じるので、母が父と離婚をしたいと思っているとは夢にも思っておりませんでした。

しかし母の性格上言い出したら聞かない正確なので、何度か説得をしましたが、段々とかの背ウイは薄いと感じていました。

財賛分与としては今までの貯蓄を半分にして、家に関しては前面的に母が放棄するということ。

名前に関してはそのままの名乗るという事になりました。

個人年金を随分と前から積んでいたので、お金の問題が大丈夫と思って離婚に踏み切ったんだと思います。

幸い私も弟も家庭を持っているために、両親が離婚した事で特に困る事はありませんでしたが、何も家事が出来ない父親が高齢になり一人放りだされた気がして気の毒さを感じる事がありました。

離婚の理由に性格の不一致を貫いた母なので、本当に何があったのか、父のどこが嫌だったのかは母にしか分りませんが、年齢がいった夫婦の離婚の場合は一部の事情の方以外は圧倒的に女性が強いという印象を受けました。離婚した後も男性の方が惨め感が出てしまうものだと両親の熟年高齢離婚をみて感じました。

現在、母親は1人暮らしを満喫して、父親は実の妹との同居で何とか家事が成り立っている感じです。

いきなり母から離婚したと言われた時は本当に離婚するとは思っていませんでしたが、女性は本当に一度離婚を考え出すと実行に移す場合が多いと感じました。

洗濯物サイクルがうまく回らない話

洗濯物を計画的に洗って畳めた試しがない。

平日に着た服は洗濯カゴに入れ、2~3日に一回でも洗濯機を回せばたまる事はないのだが、

どうしても週末に持ち越してしまう。

こまめに洗濯をしないものだからそれなりに洗濯物がたまり、ついつい面倒で後回しにしてしまうのだ。

たまに洗濯機を回しても、今度は干すのが面倒くさい。

洗い終わった洗濯物を、そのまま放置してしまう事もある。

(大体洗濯が終わるまでにうたた寝をしてしまい、そのまま朝を迎えるのだ。)

何回かに一回、選択して干す所まで到達しても、今度は干しっぱなしになってしまうのだ。

外干ししても帰りが遅いので、取り込むころには夜露でまた湿ってしまう。

なのでカーテンレールに干すのだが、そんな時は次に着るまでそのまま放置してしまうのである。

もはや部屋自体がウォーキングクローゼットになったようなものだ。

こまめに洗濯をして、干したての洗濯物をきれいに畳んで、美しく収納をしたいものだが…

それが上手く実行できた事が今まで何回も無いはずだ。

仮にも忙しい社会人である。仕事はキチンとしているのだから、家での多少のいい加減さは大目に見てほしい。