おかしなお触れが出回る世の中

ニーハイ、つまり膝上まで隠すハイソックスというのがあります。

ごく一般的なファッションのひとつに過ぎないコレですが、なんとどこぞの小学校では

保護者会の注意事項として「不審者を標的になる恐れがあるから禁止しよう」

などというニーハイ禁止令のようなものが出てきた、というので話題です。

流石にここまで来て疑問を感じないと言うのはどうでしょうか。

日本はそもそも、世界的にも飛びぬけて性犯罪率が低い国です。

その理由はPTAや表現規制、警察の努力の賜物などでは決してなく、

性欲を発散させるコンテンツに困らないからなんですね。

そしてこれ以上性犯罪率を抑えるのは社会の仕組みを弄る事によってではまず不可能で、

「○×禁止」のような広く発布するお触れでは犯罪抑制の効果などなく

「なんかおかしなルールが出来て世の中が無駄に窮屈になった」という

誰も幸せにならない結果しか残りません。

というか、その辺の成人男性がパーカー着て歩いてるだけで事案になっているあたり

すでにそうなっています。

これ以上性犯罪を抑止したいなら、後は被害者になる可能性のある層が

個人やその保護者で常に気をつけるぐらいしか有効な対策は存在し得ないんですけどね・・・。

友達ブログの記事→http://filmfreude.com/archives/17

 

子供のころ好きだったものは大人になっても好き

わたしは小さいころ塗り絵が大好きで、大好きだったからか塗り絵がとても上手でした。わたしが塗り絵をぬると大人も見に来て、「本当にキレイに塗るね!」と言い感心して褒めてくれたものです。両親も親戚も友人もわたしが塗り絵を好きだということをもちろん知っていたので、誕生日プレゼント選びは楽だったと思います。大体塗り絵や色鉛筆が誕生日プレゼントだったからです。

塗り絵の他にわたしには好きなものがあって、それはスーパーカー消しゴムを集めることでした。まるで男の子のように車が好きで、それもスポーツカーが大好きでミニカーもたくさん集めていました。安物のミニカーには興味がなく、しっかりと重みがあってタイヤもしっかりしてドアも開いて、想像力がぐんぐん膨らむようなミニカーばかり集めていました。

そのミニカーを積み木で作った道やいろんな場所で走らせて喜んでいたのですが、今もその流れでスーパーカーが好きです。女性なのに男性のように車が好きで、これまで私有してきた車は全てスポーツクーペです。子供のころ好きだったものは嫌いになれそうもないです。

大きなプレート皿の上に天ぷら、半分以下のご飯

夜ごはんにお椀に半分以下の玄米ご飯、天ぷらを食べました。食事に呼ばれると、野菜が全くありません。大きなプレート皿が印象的で、これに天ぷらがどっさりと乗っていました。肝心の玄米ご飯は今日は半分以下といつもより極端に少なく盛りつけられていました。

私の家では朝の電気料金が一番お得になるように契約しているので、朝にまとめて炊飯します。残りをほとんど食べてしまい、こんな量になったわけです。量の文句は全くなく、贅沢を言うなら、熱々の炊き立てご飯が食べたい。いつも朝は食べない習慣だから、なかなか熱々と巡り合うことがありません。

お椀からご飯の温度を測定しようと、触りました。すると、電子レンジで温められていない、冷やご飯です。冷やご飯だということを悟ると、レジスタントスターチのことを考えて、加熱するか迷いました。レジスタントスターチは言い換えると難消化性デンプンとも言われており、急激な血糖値の上昇を抑えてくれます。だから、冷やご飯は食べながら痩せられるんです。痩せたい願望、あります。でも、冷たいご飯は寂しいと結局、加熱しました。

残っていたコンデンスミルクでデザート作り

私の朝食は毎回トーストであることが多いです。普通にバターやマーガリンを塗ったり、ピザソースとピザ用チーズでピザトーストにしたり、ピーナッツバターを塗ったりといろいろな食べ方で食べています。

先日冷蔵庫を片付けていたら、以前買ったコンデンスミルクを見つけました。苺を食べる時に使おうと思って買ったものの、なかなか使い切れずにそのまま冷蔵庫で眠っていたものです。賞味期限を確認するとまだかろうじて大丈夫だったので、トーストにつけてみようと思い立ちました。

焼き上がったトーストにバターを塗って、その上からコンデンスミルクを垂らしてみました。蜂蜜ではよくやりますが、コンデンスミルクは初めてです。食べてみるととても甘くてデザートのような感じでした。

これは何か甘い物が欲しい時にぴったりだと思いました。食べ過ぎには注意しながら、これからもこの組み合わせのトーストを時々作ろうと思います。

私の趣味でもある懸賞について思う事

スーパーで懸賞はがきの広告がつるしているのをみると一応みてしまいます。

自分が欲しいものがある場合特に対象商品を買ってしまいます。

実際に懸賞で色々当てたこともあります。

一番大きい商品は5万円の旅行券でした。

ちょっとお金を使ったりもしくはただでこういうのを応募できるので得している人は得しているんだと思います。

たしか懸賞でお金をためて家を買った人もいるくらいなので侮れないです。

少しずつストックしてバーコードやポイント券をためておく場合もあります。

期間が短い場合の懸賞が自分の経験上よく当たります。

FMなどのプレゼント応募も良く当たりました。

あまり人が知らないほうが確立があがるのでそちらに応募する方が期待もしてしまいます。

みんなが消費しやすいお肉や牛乳、チーズ、パンなどといった生活に関係するものは結構送ってもハズレの事が多いです。

忘れていると突然荷物が届くのが一番うれしいです。

人生で一度オープン懸賞なるもので海外旅行を当てるのが夢です。

フコイダンを効率よくとるための方法

フコイダンは、コンブやメカブやワカメといった日本の食卓にも多く登場する海藻類の、ぬめりの部分に含まれる成分です。不思議な音の並びで、その名だけではいまいち中身を把握しにくいフコイダンは人間にとっての白血球のようなもので、海藻が乾燥したり傷ついたりするのを防ぐために、その内より分泌されます。厳しい自然の環境の中で生き抜くために、海藻類が進化の段階で編み出した知恵の結晶が、フコイダンを生み出すことにあるといっても過言ではありません。

フコイダンの働きは海藻にとってのものだけではなく、人間もまた海藻からフコイダンを取り入れることで、様々な健康効果を得ることができます。それは免疫力の向上から自然治癒力の増大と体中に広がる効果で、人体に大きなメリットをもたらすものとして知られています。ウイルスや細菌、果てはがん細胞に対してまで働く防衛機能と、中性脂肪の抑制など体内の環境をより良い状態に保つ働きは、現在人にとって見逃せるものではありません。

フコイダンからそうした効果を得るためにとれる方法は、海藻類を中心とした食生活を送るか、フコイダンサプリメントを利用するかという、主に二つに分かれます。二つを比較すると、手軽さと調達のしやすさという面で軍配が上がるのはサプリメントを使用する方であり、効率を重視するのなら選択肢は自ずと一つにしぼられるでしょう。

薬局やドラッグストアではあまり多くの種類を見かけないフコイダンサプリメントも、ネット上には多くの情報が発信されています。フコイダンの必要性を感じたその時には、ぜひ積極的にネットを駆使しての行動をおすすめします。

靴だけは履いてみないとわからない

私はネットで買い物をすることが多いのです。化粧品などや衣類、雑貨などなんでもネットで買っています。衣類はサイズが載っているので、それに自分が合うかどうか調べればわかるので、あまり失敗しませんが、靴は別です。

靴だけは実際に履いてみないとわからないのです。いくらデザインが良くても、足に合わないと痛くて歩けなくなります。足が痛いと全身が痛いような感じがして耐えられません。

ネットで素敵な靴を見つけても、普段のサイズでいいかどうかわかりませんし履き心地もわかりません。それで、あまりネットで靴を買うのはやめています。

ネットで靴を買うのをやめるようになるまでに、何度も失敗した経験があります。

靴擦れが起きたり、豆ができたり、スポスポとかかとが脱げたり、小指の所が痛かったりすることがあって、無駄にお金を使ってきてしまったのです。それで学んだのが、多少高くても靴はちゃんと靴屋で両足履いて、歩いてみる、ということです。基本的なことですが、ネット依存していると忘れてしまいがちになってしまうのです。いい靴と出会うと嬉しくなってしまいます。