交際倶楽部で知り合った女性と結婚を前提に付き合っています

身近な女性といえば全員そんなに好みではありませんでした。

結構女性の好みにうるさいため、美人で教養があって常識的な人が好みだったんですよね。

そんな人なんて存在しないと思っていましたが、交際倶楽部に入会してからは理想の女性に出会うことができています。

大人の関係として割りきって付き合っているつもりでしたが、お互いに本気になってしまったのか真剣交際へと発展しました。

結婚にはどちらかといえばむしろ後ろ向きなタイプでしたが、やっぱり自分を好きになってくれる人がいるだけでも救われていますね。

こんな気持、本当に久しぶりだったこともあって、やはり交際倶楽部に入会をしたのも運命かもしれません。

同僚からすすめられての入会だったので正直どうなることかと不安でしたが、現在は結果に非常に満足をしています。

恋人がまさか見つかるなんて思ってもみませんでしたが、理想に人に出会えるとなると嬉しいものです。

年甲斐もなくおしゃれをして、育毛剤をつけるようになりました。

恋愛をすれば仕事も頑張りがいがあるし、いずれ家族を作りたいと思えるようになるものです。

今までは女子社員からもふにんきだったのですが、余裕がでたことによって案外もてもてです。

意外性が受けているのか、それとも大人の男に進化したからなのかはわかりません。

この際ですからまとめて付き合えればいいのですが、性格が真面目なので交際倶楽部で知り合った彼女とだけ付き合い続けたいです。

いずれ両親にも事が運べば報告するつもりではいても、知り合った経緯を聞かれてしまうと困りますね。

口裏合わせをして偶然知り合ったように装えばいいのかもしれません。

むしろ結婚相談所経由で知り合ったといってもいいでしょう。

両親は昔気質の性格のため、今時の出会いについては全く無関心ですから、多分説明をしたところで理解はできないでしょう。

こつこつとお金をためてきたかいもあって、例え一軒家を購入するとしてもキャッシュで支払いもできます。

女性に不信感を抱いていたのはこの間までで終わり、最近ではこのまま結婚をしたいと考えるようになりました。

誰かに愛されることは人生においてもっとも意味のあることなのだなと学んだ出来事でした。

アルバイトの面接結果が解かった

先日、アルバイトの面接に行ってきました。職種は、クリエイティブなライターです。出版社ということもあり、大いに張り切って面接を受けました。手応えはそれなりにありましたが、残念ながら不合格でした。面接の時に言われた出版業界は不景気なんだよねという言葉が、忘れられません。

インターネット時代となり、出版物の売上は激減しています。出版社の中には、インターネット事業を併設するところも多く、電子書籍や有料サイト等を開設し挽回を図ろうとしているケースがほとんどです。最近の求人は、出版社よりウエブサイトのライター応募が多いように感じます。これも時代の流れなのでしょう。自分もよく考えてみれば、書籍を詠むよりウエブで詠むほうが増えています。特にスマートフォンを使い出してから、その傾向が顕著になりました。トイレでもスマホをいじっているぐらいなので、スマホ中毒かもしれません。

スケジュール調整アプリで集まる頻度が増える

毎月何かしら飲み会やイベント事で、大人数で集まる機会があるという人も多いかと思います。しかし、その度に毎回参加人数の確認として出欠表を、一人一人に行うのは正直言ってかなり面倒でもあるでしょう。

幹事を任させた事がある人ならば、その出欠確認が一番煩わしく感じた事もあると思います。そんな時は、スケジュール調整が各段に便利なアプリなどを使う事がお勧めです。今はスマートフォンが幅広く普及していますから、この様なアプリを使う事で、いちいち一人一人に確認を取るという作業を省く事が出来るのです。

こんな便利なアプリがあれば、毎回出欠確認が面倒だったからとあまり乗り気にならなかった飲み会なども、素早く調整が出来るし集まる機会も逆に増えたなんて言う人もいるのではないかと思います。他の人との繋がりがより一層増えるようで、とても良いサービスだと言えるのではないでしょうか。

リフレッシュできたとある休日

今日、わたしは休日だったのだが、久々にリフレッシュできた気がした。

実はここ最近わたしは、仕事がきつく、そのせいで休みの日も家でダラダラしていることが多かった。だが先日、ある雑誌に休日は家でダラダラせずに、どこかへ出かけてリフレッシュした方がかえって疲れが取れる、という内容の文章が載っていた。それを見てわたしは、次の休日こそはどこかへ出かけてリフレッシュしよう、と決意した。

そして今日。休日の日は一日中パジャマでいることも少なくなかったのだが、朝起きてまず着替え、気持ちから切り替えることにした。そして朝ごはんを食べると、今日の計画に取り掛かった。

その計画とは、近くのハイキングコースを歩いた後、3駅ほど離れた町で、温泉や映画を見る、というものだった。映画はよくレンタルショップで借りて見ていたが、やはり大きな画面が恋しくなるものだ。また、ハイキングも温泉も健康に良いと聞くから、リフレッシュできるだろうと考えてのことだった。

しかし、ハイキングは予想以上に疲れてしまった。日頃の運動不足がたたったのだろう。だが、温泉でその疲れも吹っ飛び、映画も楽しむことができた。

休日の「休」とは、実はダラダラすることではなく、ちょっとした非日常を味わって、また平日の仕事に取り掛かるための栄養補給のようなものなのではないか。そんなちょっぴり大人な考えを見つけることのできた一日であった。

カラオケに行って面白かった世代間の違い

年齢がバラバラの人たちとカラオケに行くと結構面白いです。

今日は仕事仲間みんなで行ったのですが一番下と一番上の人の年齢の差が結構あいていて面白かったです。

下の人は上の人が歌っている歌でわからないので新鮮に感じたりその逆もあるのです。

歌で年齢がばれるというのは本当だなとカラオケで実感しました。

一緒に楽しめる事で年代がすぐ見分けられてしまいます。

懐かしいなと思うと同じ年齢なのです。

若い時は、恋愛をしている真っ只中や憧れなどもありそういう歌が良いなと思うのですが家庭をもってきたり落ち着いてくるとしんみりくるものがよくなってくるのです。

恋愛の曲というと過去の曲で懐かしく思うらしいです。

昔デートしたときによく聞いていたなと若い時を思い出し懐かしむようです。

歌に意味があるというよりその時の情景を浮かぶ人の方が多いような気もします。

こうやって歌一つで面白いものだなと思えました。

債務整理の為に専門家をランキングで探す前に知っておきたい事

借金の返済に困って債務整理を考えた時、弁護士や司法書士に依頼をすることがあるでしょう。しかし、普段から弁護士や司法書士と話す機会がある人は中々いませんから、選び方が分からない人も多いはずです。

そんな時に、ネットの評判であったり債務整理ランキングを参考にして選ぶ人も少なくないでしょう。

しかし、評判やランキングを参考にする前に知っておいて欲しいことがあります。それは、債務整理を考えた時、弁護士に依頼するのと司法書士に依頼するのでは違いがあるという事です。

ランキングや評判を参考にする時にも、まずはこの両者の違いについてしっかりと把握しておきましょう。

債務整理には、任意整理や民事再生、自己破産など複数の種類があります。弁護士は、どの債務整理をする場合であっても債務者の代理人となる事が可能です。

しかし、司法書士の場合は任意整理以外では債務者の代理人となる事は出来ないのです。

また、任意整理の場合であっても全てのケースで司法書士が代理人となれるわけではありません。1社あたりの経済利益が140万円を超える依頼では、代理人となる事は出来ないのです。

140万円を超えない任意整理以外では、司法書士は代理人ではなく書類作成のみを行う事が出来るのです。

このように、弁護士と司法書士では債務整理によって出来る事が違いますからそれを念頭においてランキングや評判を見ていきましょう。

例えば、自己破産をしたいと考えている時に、司法書士のランキングや評判を参考にしても代理人となってはもらえません。自己破産の際の代理人となって色々と動いてもらいたい場合は、弁護士のランキングサイトをチェックする必要があるのです。

また、債務整理に関して法律に関するアドバイスや相談をしたい場合も、選ぶべきは法律の専門家である弁護士です。書類の作成や140万円未満の任意整理の場合は、弁護士よりも比較的費用の安い司法書士のランキングを参考にしたりすると良いでしょう。

このように、債務整理のため専門家に依頼する時には、まず弁護士や司法書士の違いを抑えた上でランキングや評判を参考にすることです。債務整理もどんな専門家に依頼するかによってスムーズに完遂する事が出来るかどうかが変わってきます。

内村さまぁ~ずSecondの#229の後半戦の感想

内村さまぁ~ず を見ました。

今回のゲストはたんぽぽさん。

Amazonプライムビデオで内村さまぁ~ずSecondの#229『お笑い界の大成功者達の芸人力を存分に利用してお笑い界に爪痕を残したいたんぽぽ!!』を見ました。

今日は後半戦です。

まず最初に 箱の中身を当てるゲームで「たんぽぽチーム」と「内村さん大竹さんチーム」の対戦でした。

大竹さんがヤンキースの帽子をさわって、その言葉だけでよく内村さんが当てたなぁとかなりビックリしました。

次が条件付き大喜利で、いろんな答えがあって面白かったです。

三村さんのスギちゃんぽいネタが結構よかったですね。

それからシャッフル大喜利も一風変わっててよかったです。

三村さんのおにいさんのことが色々わかって意外でした。

最後に たんぽぽの ラストのギャグが 両方ともバランスが取れてました。

特に白鳥さんの 大久保利通のギャグが私的に最高でした。

小じわはメイクで隠せるのでは

小じわがあるのを気にする人もいれば、さほど気にしない人もいます。

1つあるだけでも許せないとう人もいれば、メイクで隠せばいいじゃないという人もいます。

メイクのコツはこちら(→http://www.pomonaartwalk.com/keshou.html)を参考に!

あくまで私の考えではあるのですが、年を重ねて小じわが無いというのは、あまりにも不自然だと思います。

逆にあまりにも多いなら何かしらの対処はしても良いとは思いますが、無くすというのはあまりに人工的といいますか、とにかく違和感しかありません。

数を減らすでは駄目なのでしょうか。

人に見られたくないなら、メイクで隠すことが出来るわけです。

外出するときはそのように対処して、家では化粧水などで潤いを足していくというのでは駄目なのでしょうか。

年齢に抗いすぎると、痛々しく見られてしまうと思います。

今の自分を受け入れることも大切なのではないでしょうか。

小じわは、今まで生きてきた証だと私は思います。

体を動かしてダイエットに挑戦

年がら年中ダイエットをしなければと思いつつ、実際には何もしていないのがこれまでの私でした。ちょっと食べすぎたりしたときには、体重計に乗って現実を知る勇気が持てなくて、今の体重を把握することなく過ごしていたけれど、さすがにこのままではいけないと思い思い切って体重を計ってみることにしました。

今まで見ようとしなかった現実に愕然とします。以前に買ったエアロバイクがもう何年も使われることなく放置されていることを思い出し、リビングに移動させることにしました。これならちょっと空いた時間にでも運動することができそうです。

普段いかに運動していなかったのかを証明するかのように、5分もしないうちに太ももが痛くなり息が切れ始めます。それでも何とか頑張ろうと毎日続けた結果、最近では結構長時間続くようになりました。そうなると、ただずっと自転車をこいでいる時間がもったいなく感じ始めます。これが電気にでも変わればもっと頑張れるのにと思いつつ、毎日エアロバイクに取り組んでいます。

特別養護老人ホームに入居している母に面会に出かけました

95歳の母は老人介護保健施設に暫く入居して歩行訓練などを受けていました。しかし、車椅子なしでは生活ができない状態は変わらず、老健の勧めもあり、特別養護老人ホームに移る事にしました。

老健は病後の回復を図ったりする施設で、終の棲家として入居する事はできず、特別養護老人ホームへ移るべく申し込みを勧められたのです。特別養護老人ホームは都市部では入居待ちが多いと聞いていました。しかし、いくつか相談した特別養護老人ホームの1つに、たまたま空きが2人分出たタイミングで、いずれ入居したいと申し込んでいる人は多いものの、私の母の様に介護度4で即入居希望の方が居なかった為、即入居が叶いました。

中々決まらないだろうと覚悟していたのに、本当にラッキーでした。母が施設で寂しい想いをしないように、週に1度は顔を見に行く事に決めて居り、今日も訪問しました。話題もなく、多くを喋る事はありませんが、一緒にテレビを見るだけでも訪れないよりも良いだろうと思い、今後もこれは続けようと考えています。