岡山でのマッサージ!身体が軽くなりました

出生先の岡山で良いマッサージ店はないかと探しました。インターネットのクチコミなどを参考に、岡山 マッサージで人気のお店をなんとか探すことができ、出張先での疲れを癒しました。すごく疲れていて肩こり、頭痛がひどかったのですが、マッサージ師さんの力強い手でもまれ、マッサージが終わったと身体がふわりと軽くなり、疲れがとれたのですごく感謝をしています。

色々なところへ出張に行くのですが、時々疲れがたまるとその地の人気のマッサージ店に行くようにしています。マッサージ店があるので出張をしても気持ちよく仕事ができるんですよね。マッサージをしてもらわなかったら、身体がものすごくだるくて全然仕事になりません。頭痛もすっかり治って、身体が軽く、時間のあるときに岡山の観光地などに行くことができました。楽しい出張となりました。

ねずみを退治したいです

我が家の縁側と押入れに、ネズミのふんを見つけました。ねずみの姿は一度も見たことありませんが、時々壁の中を齧ってるような、カリカリと言う音が聞こえます。コードを齧られてはたまりません。

業者に頼むとお金がかかるので、私1人でねずみ退治に挑戦しようと思います。

用意するものは、ねずみ捕り、ねずみ用粘着シート、殺鼠剤、ねずみの食べ物。(パン)

やり方は、ねずみの通りそうな場所に、パンを設置したねずみ捕り、ねずみ用粘着シート、殺鼠剤を置きます。その周りにもパンをばらまいておきます。

一ヶ所だけではなく4ヶ所に置きました。ねずみが1日目でパンを食べなくても、1週間はそのまま動かさないで様子を見ることにします。

さて、設置して3日経ちましたがねずみは警戒心が強いみたいで全然罠にかかりません。

でも諦めません! 根気強くねずみ退治を続けます。

お得な中古オフィス家具

いま中古オフィス家具専門店が人気を集めています。オフィス家具というと机、椅子、ロッカー、書棚を思い浮かべがちですが、中古オフィス家具店を一度覗いてみるとわかりますが、意外なものがたくさんあります。

ソファーセットやダイニングに使えるテーブル、照明器具、家電製品等もあり、オフィスだけでなく家庭でも使えるものがかなり多いです。

オフィスで使用されていた家具なので比較的きれいで、クリーニングや動作確認もちゃんと行っているので一見して中古とわからない事もあります。

ほぼ新品状態なのに定価の半額以下だったり、セールの時は80%、90%引きになったりするので目が離せません。

オフィスでも家庭でも使える便利な家具や電化製品が数も多くならんでるだけでなく、商品の入れ替えも早いので、中古オフィス家具店をこまめに覗けばお得な商品に出会えます。

自家製明太子パスタに驚愕!

先日、スーパーの前で博多明太子の出店がありました。明太子は私の大好物なのでスーパーに入る前に物色していると店員さんが機嫌良く話しかけてきて「もう少し増やすけど、買って行ってよ」と言うものだから、ついつい勢いのまま購入してしまいました。

またお財布と相談せずに買ってしまった。と落ち込んだ後、買い物を済ませ家路に着きました。

その次の日に、早速購入した明太子で何か料理を作ろうと考えた結果、明太子パスタを作ることにしました。パスタを茹で、ウキウキしながら明太子をボールにほぐしバターと牛乳で茹であがったパスタを迎えいれます。クリーミーな仕上がりの明太子パスタは匂いで涎がたれてしまいそうでした。

いっただきまーす!なんと!すごく良い仕上がりでおかわりするほど食べてしまいました。

所が、このパスタ、バターと牛乳でソースを作ったものですからもの凄く濃い。重たい。おかわりした分を半分経過した所でギブアップ。

皆さん、欲張りは禁物ですよ。

夏到来!やりたいことがいっぱいある

蝉も鳴き出し、夏本番といった感じですね。皆さんはどの季節が好きですか?私は夏が一番好きです。あの解放感がヤバい。イベントも花火や海、お祭り、などワクワクするようなもので溢れていますよね。

紫外線もなんのその。とにかくアクティブに海へ山へとレジャー三昧。わずか2か月ほどのスパークの瞬間なのです。楽しまなきゃもったいない。ということで早速、週末に河原へバーベキューへ行ってきます。

準備も万端で肉の買い出しから、ビール、花火などの必需品を買うのも醍醐味の一つで、小学生のころの遠足のお菓子を買いに行く感覚に似ています。今回はテントで一泊する予定なので、星空を眺めるのも楽しみですね。そういえば最近夜空なんか眺めていなかったなあ。普段の忙しい毎日から束の間の休息。大自然の中でたっぷりマイナスイオンを吸収し、しっかりと体を癒したいと思います。

スイカ恐怖症の見る夢は

オットが急に出張になった。

いつものことだ。別に気にしないけれど、冷蔵庫の中に冷えたスイカが、まるまる一個あるのだけが気になった。

オットの出張というのは、一日二日の話じゃなくて、何週間も家を空けるなんてザラなんだから。

とにかく、オットよりも大きなスイカだけが気になる。私一人じゃ、食べきれないじゃない。

考えてみれば、

こんなデカいスイカを買ったのは私のせいじゃない。

オットのせいだ。

LINEでいきなり「今夜は晩飯の後に、スイカが食いたい。いっぱい食いたい」

と、送って来て、私はぶきっちょな運転で、カローラに乗り込んで、スーパーで買って来たのに!

ムカムカして、家の前の玄関をほうきで掃いていたら、

おとなりの良美さんがあいさつしてきた。そうだ!スイカだと思った。

「ねぇ、よしみさん、スイカ食べない?」と誘った。

すると良美さんは、申し訳ない顔になって言った。

「ごめんなさい、私、スイカが苦手なのよ」と言う。

そうなんだ。世の中にはスイカが苦手な人がいるんだと、私は思って謝った。

すると、良美さんが変なことを言い出した。

「私ねぇ、スイカの味が嫌いっていうよりも、スイカ恐怖症なのよ」

スイカ恐怖症?

なんなんだろう、私はそれに興味が湧いたので聞いてみた。

すると、よしみさんは「ぜったい、笑わないでね」と念を押したので、

私はコクリと頷き、「うん、ぜったい笑わないから教えて」とお願いした。

「私ね、スイカを食べた夜は、かならずカブトムシの夢を見るの」

私は吹き出しそうになるのをこらえて言った。

「カブトムシ?」

「そう、頭のてっぺんがムズムズしてきて角が生えてきて、わたしカブトムシになるの」

もう、吹き出す寸前だったけれど、こらえにこらえた。

「それもね、普通のカブトムシじゃないの」

「はぁ」

なんか声にならない返事をとりあえず私は返した。

「ヘラクレスオオカブトムシなの、知ってる?」

「…いいえ」

「凄く長くて凛々しい角なの。角が生えて来る時、ものすごくこの前頭部が痛くてね…スイカを食べちゃうと、毎晩その痛みでうなされるの…おかしいでしょ」

「ごめん、かなりおかしい」

私は約束を守れずに、ぷはっと、大笑いしてしまった。

でも、良美さんは笑わなかった。

すごく、悪いことをしてしまったみたいだ。

私は、そそくさと家へ帰り、スイカを輪切りにして、お皿に載せた。

そしてPCを開けて「ヘラクレスオオカブトムシ」を検索した。

本当だ。すごく凛々しいカブトムシだった。日本のカブトムシがすごく可愛く見える。

とにかく大きい。こんなのに良美さんは変身するなんて、さぞかし角が生える時、痛いだろうなと思った。ぞくぞくと寒気がする。

私はスイカを食べながら、ヘラクレスカブトムシのことについてあれこれ考えてみる。

南アメリカの、むんむんとした熱気のジャングルで、ゴソゴソと生きる、ヘラクレスオオカブトムシのことを。

スイカの季節は、これから本番だな。