プログラミングの基礎をきっちり身に着けたい

私は毎日Unityという3Dゲームが作れるソフトウェアをいじっています。
それで技術を身につけたりゲームを作って将来を切り開いて行こうと思うのですが、そこで感じるのがプログラミングの基礎が身についていないことです。
ネットで検索して他の方の記事を見るとなんでみんなそんなにプログラミングについて詳しいのかと思います。
私は本1冊読んで学びましたがやはりそれだけだと足りないみたいでどうしたものかと悩むのでした。
プログラミングスクールなんてものがあれば通ってみたいものですが、私が住んでいるところは田舎なのでそういうものはありません。
きっと私と同じような悩みを持っている人は多くいるのでこの場所でプログラミングスクールを開業したら多くの人のためになるのだろうか、なんてことを考えているのですがその前にやはり自分できちんとできるようにならないといけません。
頃合いを見て基礎からきっちり学び直すことにします。

ファクタリングの上手に活用方法とは

ファクタリングを活用しているネットショップ運営の仲間は、やはり売掛け金がどうしても入手できないこともあり、そういう時はファクタリングを利用して現金化にすることができるので、何かと助かっていると話しを聞き、以前から興味を持っていました。

どうしても売掛け金が入金ないことがあり、やはり入金を当てにしていると他の支払いが滞るようになります。そうすると運営も厳しくなるため、スムーズな資金の巡りができなくなり会社存続にも危機になるため、対策がしっかり必要だと実感するようになりました。

ファクタリングを利用することで、素早く売掛け金を現金化することができるので、資金調達がスムーズにできるのはなかなか満足度がありますし、やりくりするのに負担ないので満足度も高くなります。しっかりとお金のやりくりができるようになりました。

不思議な縁が有って此処まで来ました

私は大学を中退してから定職に就かずブラブラしておりましたが、ある年の正月にこれ以上親に迷惑は掛けられないと一念発起し、新聞広告に出ていた地元の機械屋さんに入ろうと決め電話連絡をし担当の方にその旨を伝え履歴書を送付し入社試験を受けました。

正式な就職活動は初めてであり面接の準備等は全くしておらずぶっつけ本番で対応しました。ペーパー試験は内容が常識問題の範囲内であったので難なくクリアしましたが、面接はドキドキ物でした。

人事部長以下4名の方が面接官で根掘り葉掘り色々な室網を浴びせられました。私は「嘘は付かない・聞かれた事以外の余計な事は言わない」これだけで対応しました。大学中退の理由などを明け透けに話したのが好感を持たれたと後日人事の課長から聞きましたが、何とか合格出来、その会社を21歳から41年勤め上げ定年退職しました。

大学を中退して腐っていた私が偶然新聞広告で見付けた会社に就職出来、そこで人生の多くの部分を幸せに過ごせたのは「縁」という言葉でしか表せないと考えます。就職試験を控える若い方達に「縁」を大事にして下さいと言わせて貰います。

プログラムの開発能力を維持したいです

システムエンジニアとして仕事をするようになり久しいですが、最近、プログラムの知識が乏しくなってきています。

プログラマーとして入社をし、10年ほど経験を積んでからシステムエンジニアになりました。王道と言えば王道の道筋ですし、会社の命令に従ったまでの事です。システムの設計やクライアントとの交渉がメインの仕事なので、プログラムの開発はプログラマーにまかせきりになり、自身のプログラム開発能力が落ちてきているのを危惧しています。

システムの設計とプログラムの開発の能力は似て非なる能力なので、できれば両方の技術を持つ人材である事が望ましいです。それゆえ、プログラマーとしての能力を失わないために、最近は積極的に書籍などで勉強をするようにしています。開発の一部分をあえて自分で行うのも一つの手かもしれません。

労働ビザで日本で長期活躍を

私が働いている会社には外国人が多数います。自分の部署とは異なる部署だったため、関わることがなかったのですが、あるときに困ったような顔をして事務所から出てくる外国人を見てしまい、話したこともないのに「大丈夫ですか?」と声をかけてしまいました。すると、就労ビザがそろそろ切れてしまうため、更新しなくてはならないけれど、手続きが大変で間に合わずに一度母国へ戻らなくてならないことになったと言われたのです。

外国人が多い会社だとは思っていたものの、労働ビザということをこれまで考えたことがなかったため、手続きが大変なのかと初めて知り、何だか可哀相な気持ちにもなってしまいました。わざわざ母国へと帰らなくてはならないということを聞き、労働ビザをの期限が切れても日本におり、働いていることによって、逮捕された外国人をテレビなどで見ており、労働ビザくらい更新して働いたらいいのにと簡単に考えていたのに、実際はとても難しいということを知り、不当に日本で働いている外国人の気持ちが少しは理解できたような気がします。初めて話した外国人の他部署の社員さんはそれからしばらくは見かけませんでした。労働ビザが取れなかったのかなと心配していた頃に、その人を職場で見かけて、「無事に取れました」と嬉しそうに報告をしてくれて、それからはすっかりと仲良くなってしまいました。私はいやいや働いている仕事であっても、外国人にとっては居続けたい職場なのだと日本人であることに誇りを持てます。

スマートフォン買い替えたいがゲームのために買い換えたくはない

私はiPhone5sを使っているのですがもう4年くらい使っています。

買い換えたい気持ちはあるのですがゲームをしている時にアプリが落ちたり容量が足りない以外に不具合はないので買い替えないでいます。

もっとゲームを快適にプレイしたいのですが、そのためにスマートフォンを買い替えたくないと言うか、パソコンなどもっと他のことにお金を使いたいので後回しにしています。

最近やったゲームにアトリエオンラインがあるのですが、このゲームはマップ移動している時でもアプリが落ちたり、会話シーンでもそうなってストーリーが分からなくなったりすることがありました。

それだけなら私は我慢できたのですが、ゴブリンの巣の10階にいるボスと戦闘に入ると何度やってもアプリが落ちるのでここで私はこのゲームを止めることにします。

やるべきことはたくさんあるため、ここでゲームができなくなるのは天からのお達しであるということにしました。

成長ホルモンスプレー始めました

このたび、肉体労働から技術職に転職し、「太るんじゃないかな」と心配になり、以前から気になっていた成長ホルモンを取り入れることにしました。

イメージ的には注射の方が効果がありそうですが、なんせお金がかかります。逆に安価な輸入品の成長ホルモンスプレーは「本当に大丈夫なのか?」と疑問です。

このたびは、某クリニックに処方してもらった成長ホルモンスプレーを使うことにしました。一日三回ほどと舌下にスプレーするだけです。

 

その効果はといいますと、まず、爪や髪の伸びが早くなることに気づくらしいです。それは全くありがたいことではないのですが、効果が目に見えて確認できるので安心です。

使用を続けることで色んな効果がありますが、私が期待しているのは「やる気がでてくる」という精神的な効果。気持ちが若返るということです。

そしてなにより体のアンチエイジング効果。ヒアルロン酸が増えて若々しくなりますし、新陳代謝も若返り、ダイエット効果も出てきます。体力的にも若返ります。それを証拠に成長ホルモン剤はドーピング薬物として指定されているくらいです。

 

今、使用して二日目なので、爪や髪の伸びもわかりませんが、いつもなら見て見ぬふりをしたり後回しにしたりしている掃除や片づけをいちいちやってしまっています。まだ今の段階では「たまたま」なのかもしれませんが。

 

費用は月に約2万円ですから結構な負担です。それでも明らかな効果があれば続けるにも安いものだと思っています。

父の終活

最近、父が終活をはじめています。お葬式に使う写真を用意したり、骨壷を購入したりしていて、なんか寂しい感じがします。生きているうちに死ぬときの準備をしている父を見ると胸が切なくなってきます。

お墓は、母が亡くなったときに、建てたお墓があるから、そこに入る予定です。お葬式についても家族だけで、小さくやってほしいと言われました。生きているうちに、本人の希望を聞いておくのは、大切だと思いますが、なんか死ぬ話をするのが正直苦手に感じます。

やっぱり、年齢を重ねると、お葬式のこととかいろいろ考えてしまうのかなーと思います。できるだけ迷惑かけないように、準備していてくれているのかなーと感じます。父は、いつも年をとると、いつ死ぬかわからないと言っていて、早めにいろいろ準備しておきたいと言っています。

終活は、本当に大切とは、思いますが、やっぱり切なく感じます。死を考えることって本当に辛いですね。私は、母が亡くなってから、父と一緒に、住んでいます。父と住みはじめて、6年になります。母は、がんで、亡くなりましたが、母は、終活みたいなことはしていませんでした。母は、自分が死ぬかもしれないと思ったときに、「何も思い残すことはない。」と言っていました。あとは、私に「父をよろしく。」と言って、それまで、母が管理していた貯金通帳を受け取りました。

母は、がんだったから、私に引き継ぎできましたが、いきなり、倒れて亡くなる場合もあるから、やっぱり終活しておくとよいのかもしれません。いきなり倒れて亡くなった場合は、どうしてよいのかわからないと思います。そんなときに、終活ノートなどが見つかったら嬉しいし、本人の希望がわかるから、その後、どうしたらよいのかわかってよいと思います。

私も60歳を過ぎたら、死について考えて、終活ノートを作りたいなーと思います。やっぱり家族に迷惑をかけたくないし、自分の気持ちも書いておきたいです。

終活サイトの終活の達人も最近たまに見るようになって、少しずつ私も理解できるようになってきました。死んでしまった場合に備えて、ノートを作っておけば、残された家族は、困らなくてすみます。だから、私も60歳を過ぎたら、終活ノートを作りたいと思います。

何度読んでも楽しい「かわせみ」

もともとは母の愛読書だったのですが、時代小説の「御宿かわせみ」を愛読しています。

この間から、久々に読み返しているのですが……やっぱり、何度読んでも面白いです。

学生時代から読んでいるので、付き合いはもう二十年近くなるのでしょうか。

作者の平岩弓枝先生の特色なのか、品のある気持ちいい言葉遣いや文章。

そして、細やかな情景や、感情の描写。

どんな緊迫した場面でも、決して「!」を使わない……それでいて、迫力が伝わる。

なんとも心地いい、読みやすい文章です。

萩や桐、紫陽花や百日紅などの季節の花が、効果的に登場しますし。

熱い蕎麦や柏餅、豆腐の揚げ出しに、茹でたての枝豆。

出てくる食べ物も、実に美味しそうです。

舞台が小さな宿なので、女中頭や板頭の作る料理は、さぞかし美味しいことでしょう。

同じ理由で、いつでもお風呂に入れるし、こざっぱりした着替えは出てくるし。

行ってみたいなと、思わされます。

衣替えも兼ねて家の掃除

家の掃除と整理整頓と断捨離を始めました。

ゴミステーションに出すのではなく

直接ゴミ処理場に持ち込むほどのゴミの量になるくらいの掃除をたまにしたくなります。

 

今日の掃除した場所は

パソコン周りの整理整頓!

書類の整理と配線などの整理!

あとは配置替えをしたらとてもすっきりしました。

ゴミはそれほどでませんでした。

文房具とかもすぐゴチャゴチャになるから

綺麗なの持続するようにがんばります。

 

その次は洗面所の掃除と整理整頓!

掃除はいつも通りスポンジで洗面台を磨くのと鏡を拭く。

 

あとはバスタオルなどの整理!

バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル肌触り悪くなったやつ汚れてきたやつを捨てました!

新しいタオルもだしました!!

きれいですっきりした洗面所になりました!

洗面所も綺麗を持続できるようにがんばらなきゃ。

 

一気に掃除をするとやる気がなくなるので

今日はこれくらい。

次は物置の掃除でもしようかな。