プログラミングのフリーランスになること

フリーランスとしてプログラマーになる人たちが増えています。上司の目を気にすることなく、自宅のパソコンを使い、プログラミングしていく、それで生計を立てることができれば、自由に使える時間が増えるし、通勤のために会社に通うストレスもありません。

収入はやや安定しない時期があるとはいえ、多くの場合、サラリーマンを続けているよりも多くの年収を得るものです。とはいえ個人事業ですので、開業届を出すことや確定申告では青色にすること、またクライアントのやりとりがあります。また正社員からフリーランスになる場合には、個人事業だとクレジットカードが作りにくいというデメリットがあります。

収入が安定しないためですが、できれば正社員のうちに、使いやすいクレジットカードを作っておくと安心です。フリーランスとして最初の年はやや苦労するかもしれませんが、プログラミングとしての仕事が安定してくると、また経験を積んでくると、それらは難しくなくなります。

バツイチ同士の出会いについて

バツイチでいる人は、そんなに珍しいことではありません。そしてそのときに、一人で子育てをしている人も多くいますね。その場合、その子供のために必死になることにより、再婚を考えられないと思うこともあります。その後の人生を、大切な子供のために送るということもあります。

しかしその一方で、こんな素敵な人なら再婚をしてもいいと思える、そんな相手とめぐりあうこともあります。それは、子供を通じて出会うこともありますね。
例えば、幼稚園や小学校で出会うこともあります。同じ子供を育てている同士ということで、いろいろなことについて共感することができるし、話が合うということが考えられます。そのような人と会うことにより再婚をすることは、子供のことを通じて出会っているので早く再婚にゴールすることも考えられます。子供が、二人のキューピットということになるかもしれません。

会員数だけではない婚活の成功のための投資

婚活で結婚相談所やサイトを利用するときに、会員数というのは判断の1つになるかもしれません。会員数が多いとそれだけ多くの異性がいるという証拠であり、選べる選択肢が広がるように思えるからです。

確かにそれはその通りであり、会員数が多いのは魅力であり、それはその業者が人気があるともいえます。そして安定した仕事をしてくれているようにも思えることでしょう。ただ会員数が多いから婚活が成功しやすいかといえばそうではないことも多いのが現実です。

むしろ会員数そのものは少なくても、より厳選された人たちが登録しているサイトもあり、そうしたところは会員になるためにかなりの高額な費用を支払っています。あくまでクオリティを求めるのであれば、そのような業者を利用する方が、きっと素敵な出会いが実現することでしょう。それで婚活は、成功のためにある程度の投資が必要になることがあります。

婚活アプリの評判って

30代も半ばが過ぎたころから、急に出会いがなくなった感じがしています。
婚活には励んでいたけれど、良い出会いもなくてストーカーぽい人や理屈っぽい人なんかが多かった気がする。あと、人見知りの人。いい年して「人見知りなんで」って言う男に誰が興味持つのでしょうか?

定職に就いてない人は勿論論外だし、婚活パーティーとか、女性は無料の出会い系サイトとか使ってみたけど出会いって難しいんだなぁと実感したのが婚活10年目のこと。

もう、成り行きに任せようと思って自然な出会いを求めようとしていたらいつの間にか女性としても見られていない事に気が付いた。「独身のキモいおばさん」という扱いらいい。

ショックだけど、言いたい事言って、理想を曲げないで結婚しなかった私が悪いんだから仕方ない。

でも、過去の恋愛を振り返っても「あの人と結婚したかったー」って人はいないんだよね。

新たな出会いを演出!ワクワクな思いに

現代社会の男女の出会いにまつわるビジネスといえば、その多さにも注目するべきでしょう。やはり、さまざまな出会いの中でも男女間の出会いほどに興味関心を抱くものはないのかもしれません。学校やオフィス、サークル活動などと男女の出会いの場所は多岐にわたります。男性と女性のいずれにとっても異性との新たな出会いには、ドキドキワクワク感を覚えることになるのではないでしょうか。

ネットワークサービスの恩恵が男女の出会いにも大きくもたらされています。マッチングアプリや出会い系サイトなどは、男女間の出会いの機会を与えてくれる代表的なサービスといえます。以前であれば全く想像もつかなかった出会いが、ネットワークサービスの充実により、もたらされたのです。むろん、全くの他人同士が出会うことになりますので、留意しなければならない点も多々あります。

思い出のタクシードライバー

タクシー運転手になって、子どもの授業参観にも行けるようになったんです。」

その言葉は、ある月刊誌の記事で出会いました。毎月異なったタクシードライバーにインタビューするその記事を、大学生の私は楽しみにしていました。その記事に初めて女性のドライバーが登場しました。

今でこそ女性ドライバーが増えてきましたが、当時はまだまだ珍しい時期であり、男性社会で働くことの気苦労もあったようです。しかしその女性ドライバーはその気苦労を笑い飛ばし、仕事の合間に子どもの授業参観に足を運べるようになったことが嬉しいと語っていました。

その言葉を聞いて、今まで遠い存在であったタクシードライバーという存在が、一気に身近なものになりました。タクシードライバーにも大切なお子さんがいて、その子どもたちとの時間を大切にしたい、成長を見ていたい、そんなお母さんのささやかな望みが叶う仕事なんだと幸せな気持ちになりました。

そんな私も母になり、子ども優先の生活がしたいと仕事を変えました。授業参観に行くたびに、あの女性を思い出します。

今年はステキな人と出会いたいな

春は出会いの季節ですね。春になると何となくウキウキしちゃうのは誰かとの良い出会いを期待するからかもしれません。春はあたたかくなっていく良い季節だからいろいろと期待しちゃいます。

春は桜の花が咲きますよね。もうそれだけで春という季節は価値があると思うんですね。桜の花が満開になる季節は家の中にいるのがもったいないくらいです。

桜の花が咲き誇る中で出会う人は運命の人かもしれない・・・なんて真面目に思うわたしは毎年春になるとソワソワしちゃうんです。なにか新しいことをはじめたくて仕方がないのです。

去年の春は思い切ってフィットネスクラブに入会しましたよ。運動が嫌いで汗をかくことも嫌いなのに、なぜか急に運動してみたくなったんです。

春には人を新しいことに挑戦させるチカラがあります。今年の春はステキな人と出会えることを期待してます。

切手シートをもらってきました

年賀状のお年玉番号を見てみました。
見るのをすっかり忘れていたのですが、実家の母親と電話をしているときに、実家では4枚ほど当選していたと言う話を聞き、私も調べてみることにしました。

私も旦那さんも、年賀状のやり取りは少ないので当たることはないだろうと思っていたのですが、1枚だけ当たっていて驚きました。

そこで、早速郵便局に行き切手シートをもらってきました。

どうやら、今年はお年玉年賀状の抽選が4月にもう一度あるみたいなので、年賀状はそれまで、すぐに確認できるところに置いておいた方が良いなと思いました。
当たるはずは無いとは思いつつ、平成最後の年ですし、当たっていると記念になって良いなと思いました。
今回、切手シートをもらいましたが、使わずに記念に置いておこうかどうしようかなと思っていて、ちょっと使えずにおいています。

ジム会員になることは節約なのか

昨日、節約についての記事をネットで見かけたのです。とある女性は、医療費を節約するためにジムの会員になっている、と書いてありました。それを見て「そうなの??」と少し思ってしまいました。

その女性のロジックによると、運動をする習慣をつけておけば身体も丈夫になって風邪も引きにくくなる、なのでジムの会員になった方が最終的にはコスパが良くて節約に繋がる、ということだそうです。

まあ分からなくはないのですがジムの会員費もかなり高かったりいしますからね。そしてジムで運動しなくても家の中でストレッチをしたり外の公園を歩いたり走ったりすることでも十分運動になるでしょうから、そちらの方がもっと節約になるのでは?と思ってしまいました。

まあでもジムは季節や天候関係なく毎日利用可能ですし、色々な器具があるので便利ですね。結局何が節約に繋がるのか私も分かりません。

インフルエンザにかかった家族

我が家には5ヶ月になる赤ちゃんが居ます。
なので、寒くなり風邪が流行り出す時期には、赤ちゃんが風邪を引かないだろうかとドキドキしてしまいます。

それなのに、そんな時に限って、旦那さんがインフルエンザにかかってしまいました。
会社の横の席の人がインフルエンザにかかってしまい、それがうつったようです。

私は、10月中にインフルエンザのワクチンを受けておいてと言ったのですが、なかなか行動に移してくれず、12月になって病院に行ったところ、もうワクチンが無いと言われて結局インフルエンザの予防接種をしていなかったのです。

旦那さんが高熱でしんどそうなのは大変だなと思うのですが、赤ちゃんに感染しないか、私にも感染してしまったら、赤ちゃんの世話をどうしよう、と言うことが頭を過ぎり、毎日ドキドキしていました。

何とか、我が家では他にかかる人は居なくて無事にインフルエンザの恐怖から解放されました。